瀬尻稜(スケボー解説)の表現が面白い!経歴や出身高校を調査

スケートボードの男子ストリート予選が始まりましたね。

男子は3人出ていて、特に堀米選手や白井選手に期待がかかっていますね。

選手に注目したいのはもちろんなのですが、スケートボードの解説者である瀬尻稜さんの表現が面白いと話題になっているようです。

早速、瀬尻稜さんのプロフィールや経歴、出身高校を調べていきたいと思います。

瀬尻稜のプロフィール

名前:瀬尻 稜(せじり りょう)
生年月日:1996年12月11日(現時点24歳)
出身地:東京都
身長:177センチ

出典:Wikipedia

瀬尻さんは、幼稚園生の頃、父親にスケートボードをもらい、そこからスケートボードの競技を始められます。

自宅近くに武蔵野ストリートスポーツ広場で、父親の指導を受けて11歳の時に日本スケートボード協会のプロクラスグランドチャンピオンを史上最年少で獲得され、日本一になります。

その後は2010年〜2012年の間、3年連続でグランドチャンピオンに輝いています。

スポンサーはムラサキスポーツやレッドブル、オークリーなどがあったそうです。

瀬尻稜の経歴

2006年 AJSA JAPAN PRO TOUR シリーズチャンピオン

2013年 International Skateboard Contest Far N’ Highで優勝

2013年 World Cup Skateboarding 2013 Mystic Sk8 Cupで優勝

Jackalope Action Sports Festivalで優勝

瀬尻稜の出身高校

瀬尻稜さんは関中学校に通っていたそうです。

中学生の時にもスケートボードで輝かし成績をおさめられており、東京都教育委員会から表彰をされました。

瀬尻稜さんの出身高校は今のところわかりませんでした。

幼い頃からスケートボードで輝かしい成績を残されているので、おそらく高校もスケートボードを中心にされていたのではないでしょうか?

なのでスケートボードに専念できるよう、通信制などの高校に通われていたのではないでしょうか?

瀬尻稜のスケボー解説の表現が面白い!

瀬尻稜さんのスケボー解説の表現が面白いと話題になっているようですね。

フランクな解説で

・鬼ヤバイ

・肌感(覚)でいうと

・超頑張ったっすよ

・カッケーっす

といった言葉を交えながら解説をされています。

今までにない解説者で面白いですよね。

ネット上の反応も

と言った感じで、フランクでスケートボードを全く知らない素人でもわかりやすいと話題になっていました。

まとめ

以上、瀬尻稜(スケボー解説)の表現が面白い!経歴や出身高校についてでした。

これからもスケボーの解説に注目していきたいですね。

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Posted by admin