小幡真子の態度や性格が嫌い?出身高校や大学!母親もバレー選手か調査

女子バレーボール日本代表の小幡真子選手

小幡真子選手の態度が威嚇的モラルがないと話題のようですが、本当のところがどうなのでしょうか?

小幡真子選手の性格が気になりますね。

また、小幡真子選手の出身高校や大学、母親もバレー選手かについても調査してみました。

小幡真子のプロフィール

名前 小幡真子(こばた まこ)

愛称 マコ

生年月日 1992年8月15日

年齢 28歳

出身地 熊本県上天草市

身長 164㎝

体重 55㎏

血液型 B型

ポジション リベロ

趣味 写真を撮ること、読書

所属 JTマーヴェラス

引用元 Wikipedia

小幡真子の態度や性格が嫌い?

小幡真子選手の態度が威嚇的だと話題になっています。

気になるので調べたところ、

小幡真子選手自体が怖い。と言われています。

JTマーベラスの主将を努めている小幡真子選手。

黒後愛選手率いる東レとの激しい戦いで見事優勝を果たしました。

ですが、視聴者からは

声かけの際の煽り行為が不愉快すぎた

相手に向かってガッツポーズは挑発的

全部が大袈裟すぎてまわりにいたら相当ウザい

と言う声が多く、威嚇していると思われたようです。

相手チームが失敗した時に、

ガッツポーズで喜ぶのはモラルがないと思われても仕方のない行為ですよね。

 

物議をかもち出しているリアクションがこちら。

点を獲った喜びなのは分かり分かりますが、

大袈裟なリアクションをすることでチームを盛り上げているようですが、

ここまでなると相手チームからしたら不愉快に感じてしまうのかもしれませんね。

 

小幡真子選手の性格ですが、思ったことをはっきり言う性格なようです。

上下関係の厳しい大学ではかなり、生意気な存在だったとの情報も。

 

小幡真子の出身高校や大学はどこ?

小幡真子選手の出身高校や大学ですが、

出身高校 九州文化学園高校

出身大学 日本体育大学

中学時代は、上天草市立矢野中学でバレーをしていました。

ですが、バレーが下手だったそうです。

ですが、たくさん練習をして中学2年の県大会では準決勝まで進出しました!

その後中学3年の時には、県大会で見事優勝し、九州大会まで進みましたが結果的には負けてしまいました。

バレーボールの強豪校ではなかったので、

九州大会に進出できたこと自体が快挙と言われていたようです。

 

上天草市立矢野中学を卒業する頃には、かなりの注目選手となっていたので、

たくさんの高校からオファーがあったようですが、

九州文化学園高校を決めたきっかけは、

自分の直感で一番最初に声を掛けてくださった高校へ行こう

と直感を信じて決めたそうです。

 

高校時代、最初はリベロではなくライトとしてプレーしていたそうです。

高校2年生の頃から、本格的にリベロとしてプレーすることになりました。

その結果、インターハイで3年連続でリベロ賞を獲得しています。

3年連続はすごいですね!

 

高校卒業後は、日本体育大学へ進学。

高校の頃からの実力を生かし、大学1年生の頃からレギュラーとして活躍していました。

大学4年生の時には、主将を努めあげインカレでは21年ブリに優勝。

MVPベストリベロ賞を受賞しました。

この頃の経験から、JTマーヴェラスでも主将をされています。

小幡真子の母親もバレー選手?

小幡真子選手がバレーを始めたきっかけは、母親がバレー選手だったからだそうです。

小幡真子選手の母親は、久光製薬スプリングスに所属していた過去があり実業団選手だったそうです。

久光製薬スプリングスの元々のチーム名は、オレンジアタッカーズと言うチーム名で、

1992年〜1998年まで活動、その後休部となり2002年に現在のチームとなりました。

ただ、母親がどこのポジションだったかという情報は分かりませんでした。

 

母親の影響により、小学4年生からバレーボールを始めた小幡真子選手。

小学生時代から厳しい指導で有名な監督のところでバレーを習っていたのも、

きっと母親のおかげだったかもしれませんね。

日本代表のバレーボール選手と活躍している娘の姿を見て、お母さんはとても嬉しいでしょうね!

まとめ

小幡真子選手の態度や性格が嫌い?出身高校や大学、母親についてご紹介しました。

中学時代から今に至るまで、かなりの努力をしてきた小幡真子選手。

負けん気の強さが性格に出ているのかもしれませんね!

この気持ちのまま今後も頑張って欲しいですね!

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Posted by nako