山大輝(高川学園)に彼女はいるの?出身中学や両親、兄弟を調査

山大輝さんは、山口の高川学園高校の2年生で、1番打者として2021年夏の甲子園に出場し、2つのプレーで特に注目された選手です。
山大輝さんの彼女や出身中学、両親や兄弟について調べていきたいと思います。

山大輝のプロフィール

本名:山 大輝
生年月日:2004年度生まれ(現時点16才または17才)
出身地:奈良県宇陀市
身長:168センチ
体重:63kg
ポジション:内野手(遊撃手)
投打:右投左打
所属:(内牧ファイターズ) – (五条リトルシニア) – 高川学園

出典:球歴.com、 高校野球ドットコム

小学生から地元の宇陀市の内牧ファイターズで野球を始め、五条リトルシニアを経て、2020年に高川学園に入学。
2021年夏の甲子園では1番ショートで2試合出場。8打数3安打3打点。

8月15日1回戦の小松大谷戦では、
9回1アウト満塁で、山がフォアボールを選び、押し出しサヨナラで甲子園初勝利。

出典:スポーツ報知

小松大谷-高川学園は午後7時10分に始まり、午後9時40分に終了。開始、終了ともに最も遅い試合となった。大会本部によると、これまで試合時間が確認できる第35回大会(53年)以降、最も遅い試合開始は65年報徳学園-広陵の午後6時50分、最も遅い終了は68年津久見-高岡商の午後9時27分だった。68年は開会式の日に1日4試合を行い、4試合目の津久見戦が午後6時5分開始で延長12回、3時間22分かかった。

出典:日刊スポーツ

8月22日2回戦の神戸国際大付属戦では、5回1アウトランナー3塁からライト前ヒットを放ち、ライトが後逸したのを見て、ホームまで帰ってきました。正式な記録はヒットとエラーですが、実質的にはランニングホームランで、2点を追加して逆転しましたが、その後再逆転されて敗れてしまいました。

山は「1番バッターとしてやらせてもらって、出塁はできましたが、チームが勝てなかった。もっと成長しないといけないと思いました」と悔しさを募らせた。初回先頭で三塁打を放つなど、2年生ながら躍動した。先発で投げ続けるエース河野を助けたかった。「ずっと頑張って投げてくれていた。少しでも楽に投げてもらいたかった」と打ち明けた。

出典:日刊スポーツ

山大輝に彼女はいるの?

山さんに彼女がいるかどうかの情報は見つかりませんでした。

山大輝の出身中学

山さんは、奈良県の宇陀市立榛原(はいばら)中学校の出身です。中学時代は五条リトルシニアに所属していました。高川学園には寮があるので、現在は寮生活をおくっているものと思われます。

山大輝の両親や兄弟について

山さんの両親や兄弟についての情報は見つかりませんでした。

まとめ

以上、山大輝(高川学園)に彼女はいるの?出身中学や両親、兄弟を調査でした。

現在2年生の山さんは、2回戦で神戸国際大付属に敗れた後、
「甲子園というのは素晴らしい場所と聞いていて、実際やってみて、自分の持っている以上の力が出せました。絶対、来年もここに帰ってきたい」と話しています。2021年の夏、甲子園でのサヨナラ勝ちや実質ランニングホームランなど印象に残るプレーをした山さんが、来年の春や夏に再び甲子園で活躍することを期待しましょう。

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Posted by toukou